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短編映画撮影
空下慎監修のもと、企業を舞台にしたオリジナル短編映画を企画・制作します。企業の想いや歴史、現場のリアルな魅力を丁寧にヒアリングし、監督と脚本家が唯一無二の物語を構築。実際の職場や関係施設を舞台に撮影することで、臨場感あふれる映像作品へと仕上げます。さらに、物語に合わせた主題歌制作にも対応し、映画だけでなくPR映像など幅広いプロモーション活用が可能です。

空下慎監督について

初監督作品『桜が咲く頃 交わした約束は、』は、2019年マドリード国際映画祭 最優秀外国語短編映画賞/2019年ミラノ国際映画祭 ベストビジュアルエフェクト賞/2020年ロンドン国際映画祭 ベストオリジナルソング賞など数々の映画祭で賞を受賞。
竹内力や杉本彩、園田あいかなどを起用した最新作「SMILE」では、日本人で初めて、フランスのニース国際映画祭で最高賞であるBestFilmを受賞するなど、国内外で30以上の受賞を果たす新進気鋭の映画監督。

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