『Immersive Projection Mapping』
Immersive Projection Mappingは、実物と映像を同期させ、立体物や凹凸面に投影する映像演出手法です。対象物の形状に合わせて映像を設計することで、動きや変形、発光するような錯視的表現を実現。空間全体へ投影することで没入感を高め、エンターテインメント施設や商業空間などで体験型演出として活用されています。
製品の説明

インタラクティブプロジェクションシステム

参考動画
導入事例
※ホームページへの掲載許可をいただいている企業様のみの事例となります。(一部抜粋)
01.奈良信用金庫様
◇ 奈良支店 6階フロア



02.香芝市様
◇ 二上山博物館(ふたかみ文化センター1階)



03.株式会社ワールド・ヘリテイジ様
◇ ホテルソビアル なんば大国町(フロント)



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